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	<title>吉永賢一の記憶術オフィシャルHP</title>
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	<description>受験や試験に役立つ長期記憶を定着させる記憶術が、90日で身につくプロジェクト。当プロジェクトを実践し、記憶力を大幅にアップした受講者（税理士試験、司法試験、教員試験などの国家試験、資格試験の受験者など）から頂いた体験談なども掲載しています。</description>
	<lastBuildDate>Thu, 19 Apr 2012 04:00:38 +0000</lastBuildDate>
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		<title>04 たくさんの知識を覚えるためのコツ</title>
		<link>http://www.superteacher.info/108/%e3%81%9f%e3%81%8f%e3%81%95%e3%82%93%e3%81%ae%e7%9f%a5%e8%ad%98%e3%82%92%e8%a6%9a%e3%81%88%e3%82%8b%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e3%82%b3%e3%83%84/</link>
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		<pubDate>Wed, 19 Oct 2011 02:20:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[記憶のコツ]]></category>

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		<description><![CDATA[大量の知識を覚えるにも、コツがあります。 それは、「階層構造で整理すること」です。 学校の科目をイメージしてください。 国語、数学、英語、物理、化学、日本史、世界史・・というように科目があり、 その中でも化学でいえば、理論・無機・有機と分かれています。 そして有機も、有機化学の基本や脂肪族炭化水素・・・などのように分かれています。 このように覚えるべきことを階層構造で整理していきます。 すると、大量の知識の間に、順番と関連が生まれますよね。 こうすることで、覚えやすくなるのです。 たくさんの知識の中に、道筋を作る感じです。 体系的に書かれている本の目次は、この勉強法を実践するうえで、 とても参考になります。 とても単純な方法に思えますが、こうすることで、 たくさんの知識を記憶することができます。 実際、勉強のできる人のほとんどは、この方法を使っています。 試してみるとビックリしますよ。ぜひやってみてください。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>大量の知識を覚えるにも、コツがあります。<br />
それは、「階層構造で整理すること」です。</p>
<p>学校の科目をイメージしてください。</p>
<p>国語、数学、英語、物理、化学、日本史、世界史・・というように科目があり、<br />
その中でも化学でいえば、理論・無機・有機と分かれています。</p>
<p>そして有機も、有機化学の基本や脂肪族炭化水素・・・などのように分かれています。<br />
このように覚えるべきことを階層構造で整理していきます。</p>
<p>すると、大量の知識の間に、順番と関連が生まれますよね。<br />
こうすることで、覚えやすくなるのです。<br />
たくさんの知識の中に、道筋を作る感じです。</p>
<p>体系的に書かれている本の目次は、この勉強法を実践するうえで、<br />
とても参考になります。</p>
<p>とても単純な方法に思えますが、こうすることで、<br />
たくさんの知識を記憶することができます。</p>
<p>実際、勉強のできる人のほとんどは、この方法を使っています。</p>
<p>試してみるとビックリしますよ。ぜひやってみてください。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>03「記憶する」ためのステップ</title>
		<link>http://www.superteacher.info/92/%e3%80%8c%e8%a8%98%e6%86%b6%e3%81%99%e3%82%8b%e3%80%8d%e3%81%9f%e3%82%81%e3%81%ae%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%83%e3%83%97/</link>
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		<pubDate>Wed, 19 Oct 2011 02:10:43 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[記憶のコツ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.superteacher.info/?p=92</guid>
		<description><![CDATA[1）覚えたいことを明確に整理する （詳細は02「記憶」を始める前に行うことを参照） 2）理解して覚えるか、丸暗記するかを決める。 理解して覚える場合も、どこを丸暗記すればOKかを決める。 3）丸暗記すると決めた項目を、そのまま丸暗記しようとしてみる。 そのままがムリな場合は、多少、自分なりの覚え方を工夫して 覚えようとしてみる。 4）それでムリな場合は、記憶術の技法を使って覚える。 つまり、それぞれの項目を「イメージ」に変換する ゴロ合わせ 具体例 象徴となる「もの」への置き換え などの方法で、イメージに変換する。 5）イメージをつなげて覚える 人間には思い出しやすい記憶があります。 それが4）の「イメージ」です。 だからこそ、その他の方法で覚えられない場合にも、 この方法を「伝家の宝刀」として習得しておくことで、 何でも覚えられるようになるのです。 もちろん、「イメージ」の使い方にも練習が必要ですが、きちんと順番を踏んで練習してゆくと、 誰でもできるようになります。 しかも、そうすることで、4)の「イメージで覚える」能力が伸びるだけでなく、 2)の理解によって覚える力や、3)の「そのまま丸暗記する力」も伸ばせるのです。 ここが、世間一般で「記憶術」について誤解されていることです。 ここをしっかりと理解していないと、記憶術の練習をして、学力が低下してしまうという 本末転倒のことが起こるのです。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>1）覚えたいことを明確に整理する<br />
</strong>（詳細は<a title="「記憶」を始める前に行うこと　第1ステップ" href="http://www.superteacher.info/90/02　「記憶」を始める前に行うこと　-第1ステップ/" target="_blank">02「記憶」を始める前に行うこと</a>を参照）</p>
<p><strong>2）理解して覚えるか、丸暗記するかを決める。</strong><br />
理解して覚える場合も、どこを丸暗記すればOKかを決める。</p>
<p><strong>3）丸暗記すると決めた項目を、そのまま丸暗記しようとしてみる。</strong><br />
そのままがムリな場合は、多少、自分なりの覚え方を工夫して<br />
覚えようとしてみる。</p>
<p><strong>4）それでムリな場合は、記憶術の技法を使って覚える。</strong></p>
<p>つまり、それぞれの項目を「イメージ」に変換する</p>
<ul>
<li>ゴロ合わせ</li>
<li>具体例</li>
<li>象徴となる「もの」への置き換え</li>
</ul>
<p>などの方法で、イメージに変換する。</p>
<p><strong>5）イメージをつなげて覚える</strong></p>
<p>人間には思い出しやすい記憶があります。<br />
それが4）の「イメージ」です。</p>
<p>だからこそ、その他の方法で覚えられない場合にも、<br />
この方法を「伝家の宝刀」として習得しておくことで、<br />
何でも覚えられるようになるのです。</p>
<p>もちろん、「イメージ」の使い方にも練習が必要ですが、きちんと順番を踏んで練習してゆくと、<br />
誰でもできるようになります。</p>
<p>しかも、そうすることで、4)の「イメージで覚える」能力が伸びるだけでなく、<br />
2)の理解によって覚える力や、3)の「そのまま丸暗記する力」も伸ばせるのです。</p>
<p>ここが、世間一般で「記憶術」について誤解されていることです。</p>
<p>ここをしっかりと理解していないと、<a href="http://www.superteacher.info/">記憶術の練習</a>をして、学力が低下してしまうという<br />
本末転倒のことが起こるのです。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>02「記憶」を始める前に行うこと　-第1ステップ-</title>
		<link>http://www.superteacher.info/90/02%e3%80%80%e3%80%8c%e8%a8%98%e6%86%b6%e3%80%8d%e3%82%92%e5%a7%8b%e3%82%81%e3%82%8b%e5%89%8d%e3%81%ab%e8%a1%8c%e3%81%86%e3%81%93%e3%81%a8%e3%80%80-%e7%ac%ac1%e3%82%b9%e3%83%86%e3%83%83%e3%83%97/</link>
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		<pubDate>Wed, 19 Oct 2011 02:08:29 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[記憶のコツ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.superteacher.info/?p=90</guid>
		<description><![CDATA[記憶を始める前にかならず行うことは、 『何を覚えるか』を明確に整理することです。 実は「物事を覚えるのが苦手」「記憶力がない」という人の多くが、 このプロセスを飛ばしています。 覚えることができないのではなく、 何を覚えるのかを決めていないから覚えられないだけなのです。 そもそも、「何を覚えるか」を決めていなければ、覚えようがないのは 当たり前ですよね。 すると、「たまたま印象に残ったこと」が少し頭に残っているだけという感じに なってしまうのです。 ということで、まずは、覚えることを明確にする。 そうしたら、次は、覚えることを小分けにする。 量が多すぎたら、覚えきれませんので、一度に覚えきれる量に分割するのです。 そして、繰り返し復習して覚える。 このプロセスを行うだけでも、今までより多くの量を覚えることができます。 大切なことなので、もう一度書きますね。 １：覚えることを、明確にする（何を覚えるかを決める） ２：小分けにする（少ない量ごとに覚えてゆく） ３：復習する さらっと書いてますし、「当たり前じゃん！」と思うかも知れませんが、この当たり前のプロセスを、実際にやることが大切なのです。 バカにして、やらないのではなく、ぜひ、このプロセスを試してみてください。 たとえば試験対策のために覚えたいのなら、「何を覚えれば受かるのか」をよく研究し まずは、何を覚えるかを決めるということです。 「覚えるべき知識」や「覚えるべき解法」を明確に整理していきます。 試験場で、考えれば思い出せることは、とりあえず覚えておかなくても構いません。 覚えるべきことは、そういう内容を「芋づる式」に引き出すことができる「きっかけ」となる知識です。 試験に必要な知識量は膨大ですが、すべて覚えようとすると試験に間に合わなくなります。 だからこそ、「ここだけ覚えればOK、あとは芋づる式に思い出せる」という形に整理してゆきます。 そこに、答えはないですよね。 だからこそ、勉強には、うまいヘタがあるのです。 合格するために必要な知識を自分なりに選別し、何を覚えるかを明確にする。 自分の記憶ペースを測定して、その実績をもとに勉強計画を立てる。 このように、計画の立て方もとてもシンプルです。 また、しっかり覚えるときの基本は次の3つを同時に使うことです。 言葉 イメージ ジェルチャー 単なる繰り返しよりも、長持ちする記憶になります。 では次は、実際に「記憶」をする際のステップを紹介していきましょう。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>記憶を始める前にかならず行うことは、<br />
<span style="color:red; font-weight:bold;">『何を覚えるか』を明確に整理すること</span>です。</p>
<p><u>実は「物事を覚えるのが苦手」「記憶力がない」という人の多くが、<br />
このプロセスを飛ばして</u>います。</p>
<p>覚えることができないのではなく、<br />
何を覚えるのかを決めていないから覚えられないだけなのです。</p>
<p>そもそも、「何を覚えるか」を決めていなければ、覚えようがないのは<br />
当たり前ですよね。</p>
<p>すると、「たまたま印象に残ったこと」が少し頭に残っているだけという感じに<br />
なってしまうのです。</p>
<p><strong>ということで、まずは、覚えることを明確にする。<br />
そうしたら、次は、覚えることを小分けにする。</strong></p>
<p>量が多すぎたら、覚えきれませんので、一度に覚えきれる量に分割するのです。<br />
<strong>そして、繰り返し復習して覚える。</strong></p>
<p>このプロセスを行うだけでも、今までより多くの量を覚えることができます。</p>
<p>大切なことなので、もう一度書きますね。</p>
<p>１：覚えることを、明確にする（何を覚えるかを決める）<br />
２：小分けにする（少ない量ごとに覚えてゆく）<br />
３：復習する</p>
<p>さらっと書いてますし、「当たり前じゃん！」と思うかも知れませんが、<span style="color:red; font-weight:bold;">この当たり前のプロセスを、実際にやることが大切なのです。</span></p>
<p>バカにして、やらないのではなく、ぜひ、このプロセスを試してみてください。</p>
<p>たとえば試験対策のために覚えたいのなら、「何を覚えれば受かるのか」をよく研究し<br />
まずは、何を覚えるかを決めるということです。</p>
<p>「覚えるべき知識」や「覚えるべき解法」を明確に整理していきます。</p>
<p>試験場で、考えれば思い出せることは、とりあえず覚えておかなくても構いません。<br />
覚えるべきことは、そういう内容を「芋づる式」に引き出すことができる「きっかけ」となる知識です。</p>
<p>試験に必要な知識量は膨大ですが、すべて覚えようとすると試験に間に合わなくなります。<br />
だからこそ、「ここだけ覚えればOK、あとは芋づる式に思い出せる」という形に整理してゆきます。<br />
そこに、答えはないですよね。<br />
だからこそ、勉強には、うまいヘタがあるのです。</p>
<p><strong>合格するために必要な知識を自分なりに選別し、何を覚えるかを明確にする。<br />
自分の記憶ペースを測定して、その実績をもとに勉強計画を立てる。<br />
</strong></p>
<p>このように、計画の立て方もとてもシンプルです。</p>
<p>また、しっかり覚えるときの基本は次の3つを同時に使うことです。</p>
<h5>言葉</h5>
<h5>イメージ</h5>
<h5>ジェルチャー</h5>
<p>単なる繰り返しよりも、長持ちする記憶になります。</p>
<p>では次は、実際に「記憶」をする際のステップを紹介していきましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>01 勉強ができる人、勉強ができない人の違いとは？</title>
		<link>http://www.superteacher.info/86/%e5%8b%89%e5%bc%b7%e3%81%8c%e3%81%a7%e3%81%8d%e3%82%8b%e4%ba%ba%e3%80%81%e5%8b%89%e5%bc%b7%e3%81%8c%e3%81%a7%e3%81%8d%e3%81%aa%e3%81%84%e4%ba%ba%e3%81%ae%e9%81%95%e3%81%84%e3%81%a8%e3%81%af%ef%bc%9f/</link>
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		<pubDate>Wed, 19 Oct 2011 02:04:05 +0000</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
				<category><![CDATA[記憶のコツ]]></category>

		<guid isPermaLink="false">http://www.superteacher.info/?p=86</guid>
		<description><![CDATA[勉強ができる人 勉強ができない人 この２タイプの大きな違いのひとつに、 「覚えるコツ」を知っているかどうかがあります。 もしかしたら、「覚えられない！」という人の中には、 「自分が頭が悪いから」「自分が記憶力が悪いから」と思われている方もいらっしゃるかも知れませんね。 確かに、世間一般では、「記憶力は、練習しても伸びない」と言われています。 でも、実際は違います。練習すれば、だんだん覚えられるようになってゆきますし、「頭が良くはたらくようになってきた！」という実感も味わうこともできるのです。 ぼくは、「東大記憶法」という９０日のコースを公開していますが、このコースでは、ただ「やり方を教える」だけではなくて、実際に練習してもらいます。 この「練習」を通して、記憶力を上げてゆくことができます。 たしかに「覚えるコツ」や「記憶力を上げる練習法」を知らなければ、どんなに努力をしても覚えるそばから忘れてしまい、 せっかく行った努力が報われない、ということになってしまいます。 そういう体験を繰り返しているうちに、 「俺は、頭が悪いんだ・・・」 「生まれつき、記憶力が悪いに違いない・・・」 と落ち込んでも、ムリはありません。 なんといっても、「証拠」が繰り返し提示されていると感じるわけですから。 ですけれども、「記憶」という能力は、もともと全ての人に与えられているものです。 同じ方法（効果の出ない方法）を繰り返し行っていたから、毎回、「覚えられない」という同じ結果が出ただけのことです。 既に持っているその能力を発揮する方法（つまり覚えるコツ＝記憶術）を身につければ、 「今までは覚えることが苦手だった」という人でも、 日本国憲法の1条～103条の見出しがすべて言えるようになったりします。 しかし、方法は、記憶術だけではありません。 まずはこのサイトに連載する内容を実践してみてください。 そうすれば「覚えるコツ」が体感できると思います。]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<h5>勉強ができる人</h5>
<h5>勉強ができない人</h5>
<p>この２タイプの大きな違いのひとつに、<br />
<strong>「覚えるコツ」</strong>を知っているかどうかがあります。</p>
<p>もしかしたら、「覚えられない！」という人の中には、<br />
<span style="color:red; font-weight:bold;">「自分が頭が悪いから」「自分が記憶力が悪いから」</span>と思われている方もいらっしゃるかも知れませんね。</p>
<p>確かに、<u>世間一般では、「記憶力は、練習しても伸びない」と言われて</u>います。</p>
<p>でも、実際は違います。練習すれば、だんだん覚えられるようになってゆきますし、「頭が良くはたらくようになってきた！」という実感も味わうこともできるのです。</p>
<p>ぼくは、<a href="http://www.superteacher.info">「東大記憶法」</a>という９０日のコースを公開していますが、このコースでは、ただ「やり方を教える」だけではなくて、実際に練習してもらいます。</p>
<p><span style="font-weight:bold;">この「練習」を通して、記憶力を上げてゆくことができます。</span></p>
<p>たしかに「覚えるコツ」や「記憶力を上げる練習法」を知らなければ、どんなに努力をしても覚えるそばから忘れてしまい、<br />
せっかく行った努力が報われない、ということになってしまいます。</p>
<p>そういう体験を繰り返しているうちに、</p>
<p>「俺は、頭が悪いんだ・・・」</p>
<p>「生まれつき、記憶力が悪いに違いない・・・」</p>
<p>と落ち込んでも、ムリはありません。</p>
<p>なんといっても、「証拠」が繰り返し提示されていると感じるわけですから。</p>
<p>ですけれども、「記憶」という能力は、もともと全ての人に与えられているものです。</p>
<p>同じ方法（効果の出ない方法）を繰り返し行っていたから、毎回、「覚えられない」という同じ結果が出ただけのことです。</p>
<p>既に持っているその能力を発揮する方法（つまり覚えるコツ＝<a href="http://www.superteacher.info/">記憶術</a>）を身につければ、<br />
「今までは覚えることが苦手だった」という人でも、<br />
日本国憲法の1条～103条の見出しがすべて言えるようになったりします。</p>
<p>しかし、方法は、<a href="http://www.superteacher.info/">記憶術</a>だけではありません。</p>
<p>まずはこのサイトに連載する内容を実践してみてください。<br />
そうすれば「覚えるコツ」が体感できると思います。</p>
]]></content:encoded>
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